腰・おしり(ぎっくり腰・椎間板ヘルニア)

TOP >> 腰・おしり(ぎっくり腰・椎間板ヘルニア)

ぎっくり腰について

ぎっくり腰とは一般的に、重いものを持った時や急な体幹の捻転時におこる急性の腰痛を指します。

発生要因等も様々ですが、主に年齢(ヘルニアは若年性だが筋関係は加齢によって好発)や運動不足などが考えられ、安静にしていれば人体が持つ自然治癒力により3週間程度-3ヶ月以内に自然に治ることがほとんどです。

ですが、安静にしていられず治らないう ちに仕事などを再開したことで再発してそのまま慢性化してしまう事例も少なくなく、治療法・施術法は安静にして様子を見るか、 安静+湿布といった程度で消極的なものが一般的です。

ぎっくり腰について詳しくはこちらから!

椎間板ヘルニアについて

椎間板ヘルニアとは、繊維輪(周辺の硬い部分)に亀裂が生じ、髄核(中心部分)が繊維輪を破って飛び出し(膨れて)しまう事を指します。

片側の下肢痛、臀部から足にかけ猛烈な激痛を訴えることが多く、その原因としては①日常生活での動作、②椎間板の老化、③骨の老化、④背骨・骨盤のゆがみ、などが考えられています。

治療法として保存療法が取られる事が多いですが、日常生活で正しい姿勢を心がける事や適度なウォーキングなども効果的と考えられています。

椎間板ヘルニアについて詳しくはこちらから!

くわしくは  をご覧ください。

  • 嬉しい♪WEB割引あり♪ 料金について
  • 簡単ご予約のメール予約はこちらから!

お急ぎの方はこちらからお電話下さい。 TEL:092-210-9552

PAGE TOP